『世界にひとつのプレイブック』公開記念OKWave特別企画

2013年2月22日(金)TOHOシネマズシャンテほか全国ロードショー

試写会に20組40名様をご招待!

第85回アカデミー賞全8部門ノミネート!型破りな“現代のラブストーリーの名作”誕生!

最愛の人を失くして心を病んだふたりの男女が出会い、立ち直ろうとする物語。
そんなシリアスなテーマのはずが、各国の観客席で爆笑が巻き起こり、国境も言葉も世代も越えて、少しイカレた主人公ふたりへの熱い共感の輪が広がり続けている。
世界を夢中にしているのは、人生を取り戻すためにチームを組んだふたりとその家族、さらに彼らを取り巻く登場人物たちの予測不能な行動の数々と、同時にそんな型破りな展開に笑わされながら、彼らの感情が痛いほど伝わって、いつしか誰もが彼らの幸せを願いたくなる…そんな深い感動が映画から溢れてくるからなのだ。
観客、批評家に支持されて世界の映画賞を席巻し続けている『世界にひとつのプレイブック』がいよいよ日本公開!

少しイカれたきみが、なぜか希望の光。

妻の浮気が原因で心のバランスを崩したパットは、家も仕事も妻も、すべてを失くしてしまう。今は実家で両親と暮らしながら、社会復帰を目指してリハビリ中だ。何とか妻とヨリを戻したいパットは、彼女の理想の男になろうと努力するが、妻は接近禁止命令を解いてくれない。そんな時出会ったのが、近所に住むティファニー。愛らしい姿からは想像もつかない、過激な発言と突飛な行動を繰り出す彼女に振り回されるパット。実は彼女も事故で夫を亡くし、心に傷を抱えていた。
パットの手紙を妻に渡すことと交換条件に、ティファニーはパットにペアでダンスコンテストに出場するよう命令する。人生に希望の光を取り戻すための、ふたりの挑戦が始まった!

『世界にひとつのプレイブック』

  • 2013年2月22日(金)TOHOシネマズシャンテ、TOHOシネマズ六本木ヒルズ、
    新宿武蔵野館ほか全国ロードショー
  • 監督・脚本:デヴィッド・O・ラッセル(『ザ・ファイター』)
  • 出演: ブラッドリー・クーパー、ジェニファー・ローレンス、ロバート・デ・ニーロ、
    ジャッキー・ウィーヴァー、クリス・タッカー
  • 配給: ギャガ
  • オフィシャルサイト:http://playbook.gaga.ne.jp/

©2012 SLPTWC Films, LLC. All Rights Reserved.

Q.あなたの“人生の希望の光”は何ですか?

世界にひとつのプレイブックイメージ

世界にひとつのプレイバックポスター

回答者の中から20組40名様を『世界にひとつのプレイブック』試写会にご招待いたします!

  • 開催日時: 2013年2月19 日(火)開場:18:00、開映:18:30
  • 会場: よみうりホール(東京都千代田区有楽町1丁目11-1 読売会館7F)
  • ご招待: 20組40名様
  • 応募方法:※本企画は終了しました
  • 受付期間: 2013年1月28日(月)~2月7日(木)23:59
  • 当選発表: 当選した方には、2月8日(金)中に、登録メールアドレス宛に
    ご連絡し、試写状送付先の住所確認をいたします。2月13日(水)PM18:00までに
    ご返信をお願いします。いただいた住所宛に試写状を発送します。
    ※満員の際は消防法によりご入場をお断りします。
    ※開演後のご入場は堅くお断り致します。
    ※ご応募いただく個人情報は、当プレゼント企画のみに使用し、
    他の用途には用いません。

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『世界にひとつのプレイブック』プレミア・レポート!ブラッドリー・クーパー来日!

『世界にひとつのプレイブック』見どころ+Q&A!

『世界にひとつのプレイブック』の見どころを、OKWaveのQ&Aとともにご紹介します!

見どころ1:世界の映画賞48冠受賞!アカデミー賞ノミネートでは31年ぶりの快挙!

アカデミー賞に最も近い賞といわれるトロント映画祭観客賞を皮切りに賞レースを席巻!アカデミー賞で主演男女・助演男女の全演技部門にノミネートされたのは、1981年度の『レッズ』(ウォーレン・ベイティ監督)以来31年ぶり。また「BIG FIVE」と呼ばれる作品・監督・脚本(脚色)・主演男優・主演女優すべてでノミネートされたのは、本年度は本作のみです。主演女優賞にノミネートされたジェニファー・ローレンスがもしオスカー獲得になれば、史上2番目の若さでの受賞となります。

見どころ2:現代の“ラブストーリーの名作”!

ラブコメのヒット作というよりも、現代という時代にふさわしい“ラブストーリーの名作”という高い評価を得ている本作。というのもデヴ ィット・O・ラッセル監督の息子もまた躁うつ症を抱えていたから(その息子さんも出演しています!)。監督の理解があってこそ現代で は珍しくない心の病との闘いをロマンティックに描いた本作は、まさに現代にふさわしいラブストーリーなのです。

見どころ3:世界でいちばんセクシーな男と世界でいちばん魅力的な女性の共演!

主演、そして製作総指揮も務めるブラッドリー・クーパーは『ハングオーバー』シリーズでブレイクし、米People誌の「世界一セクシーな 男」に。本作でゴールデン・グローブ賞の主演女優賞に輝いたジェニファー・ローレンスはオンライン男性誌が世界中の約240万人を対象 に行った「世界で最も魅力的な女性」で2位を大きく引き離しての第1位。今いちばん魅力的と言われるふたりの演技派としての共演によ り、キャラクターの魅力も更に増しています。

見どころ4:爆笑&号泣で<共感度No.1>!

愛する人を失って人生のどん底にいたふたりが出会い、再生していく姿を描く、一見シリアスなテーマなのに、彼らの過激で突飛なセ リフや行動に客席は爆笑となるでしょう。しかし、爆笑の後に、主人公を応援+共感し、涙があふれる。そんな型破りな<共感度No.1> 映画です!パットとティファニーが初めて出会った友人宅でのディナーの際に、パットが「OK」の語源を解説する場面があります。 OKWaveのOKは「Oshiete Kotaeru」ですが、本当は・・・?